研究業績

著書

  1. 関 洋平:意見分析,松本 裕治・奥村 学 編『コーパスと自然言語処理』,朝倉書店,8章, 2017.
  2. 関 洋平:検索と推薦の技術,逸村 裕・田窪 直規・原田 隆史 編『図書館情報学を学ぶ人のために』,世界思想社,18章, 2017, pp.191-200.
  3. Naoto Takeda and Yohei Seki: Twitter User Classification with Posting Locations. In Atsuyuki Morishima, Andreas Rauber and Chern Li Liew (eds), Digital Libraries: Knowledge, Information, and Data in an Open Access Society, Lecture Notes in Computer Science, Vol. 10075 (2016), pp.297-310. ISBN: 978-3-319-49303-9 (Print) 978-3-319-49304-6 (Online)

研究論文

  1. 末吉優,関洋平:音楽のジャンルと印象を用いた VOCALOID クリエータの検索,人工知能学会論文誌,Vol. 32, No. 1 (2017).
  2. 田中匠,関洋平:外国人観光客の相談相手となりうる Twitter ユーザの検索,観光と情報, Vol. 12, No. 1 (2016), pp.75-84.
  3. 関洋平:コミュニティQAにおける意見分析のためのアノテーションに関する一検討,自然言語処理, Vol.21, No.2 (2014), pp.271-299.
    日本語学論説資料 第51号 第5分冊(コミュニケーション・言語学) pp.737-751に掲載)
  4. 堂前友貴,関洋平:半教師ありトピックモデルにより選択した地域特徴語を用いたTwitterユーザの生活に関わる地域の推定,情報処理学会論文誌データベース, Vol.7, No.3 (2014), pp.1-13.
  5. 酒井紗希,関洋平: 感性タグを用いて読者間の交流を促進するための一検討,電子情報通信学会論文誌,Vol. J97-D, No. 1 (2014), pp.173-176.
  6. 関洋平:意見分析コーパスの現状と課題,情報処理学会論文誌データベース, Vol.6, No.4 (2013), pp.85-103.
  7. 江村優花,関洋平: マイクロブログにおける感情・コミュニケーション・動作タイプの推定に基づく顔文字の推薦,自然言語処理,Vol. 19 No. 5 (2012) , pp.401-418.
    日本語学論説資料 第49号 第5分冊(コミュニケーション) pp.170-178に掲載)
  8. 大塚淳史, 関洋平, 神門典子, 佐藤哲司:コミュニティQAを用いたクエリ拡張のためのコンテキスト抽出に関する一考察,日本データベース学会論文誌, Vol.11, No.1 (2012), pp.1-6. (佐藤研との共同研究)
  9. 石川大介, 酒井哲也, 関洋平, 栗山和子, 神門典子:コミュニティQAにおける良質回答の自動予測,情報知識学会論文誌, Vol. 21, No. 3 (2011), pp.362-382.
  10. 大塚淳史, 関洋平, 神門典子, 佐藤哲司:情報要求の言語化を支援するクエリ拡張型Web検索システムに関する一検討, 情報処理学会論文誌データベース,Vol. 4, No. 3 (2011), pp.1-11. (佐藤研との共同研究)
  11. Yohei Seki, Noriko Kando, and Masaki Aono: Multilingual Opinion Holder Identification Using Author and Authority Viewpoints, Information Processing & Management, Vol. 45, No. 2 (2009), pp.189-199, (Impact Factor in 2009:1.783).

国際会議(査読付き)

  1. Takeaki Shionome, Hirotaka Hashimoto, Jianwei Zhang, Yuhki Shiraishi, Daisuke Wakatsuki, Yohei Seki, and Atsuyuki Morishima: Complement of Incomplete Task Results for Real-time Crowdsourcing Interpretation, Proc. of the 21st Int'l Conf. on Asian Language Processing, Singapore, December, 2017. (森嶋研との共同研究)
  2. Masaki Oguni, Yohei Seki, Risako Shimada and Yu Hirate: Method for Detecting Near-duplicate Recipe Creators Based on Cooking Instructions and Food Images, Proc. of 9th Workshop on Multimedia for Cooking and Eating Activities (CEA 2017), Melbourne, Austraria, August, 2017, pp.49-54.
  3. Naoto Takeda, Yohei Seki, Mimpei Morishita and Yoichi Inagaki: Evolution of Information Needs based on Life Event Experiences with Topic Transition, Proc. of the 40th Ann. Int'l. ACM SIGIR Conf. on Research and Development on Information Retrieval (SIGIR 2017), Tokyo, Japan, August, 2017, pp.1009-1012.
  4. Naoto Takeda and Yohei Seki: Twitter User Classification with Posting Locations, Proc. of the 18th International Conference on Asia-Pacific Digital Libraries (ICADL 2016), Tsukuba, Japan, December, 2016. (also listed as published books)
  5. Yohei Seki: Use of Twitter for Analysis of Public Sentiment for Improvement of Local Government Service. Proc. of the 2nd IEEE Int'l Conf. on Smart Computing (SMARTCOMP 2016) , St. Louis, MO, USA, May, 2016, pp.325-327.
  6. Yohei Seki and Kouta Ono: Discriminating Practical Recipes Based on Content Characteristics in Popular Social Recipes. Proc. of the 2014 ACM International Joint Conference on Pervasive and Ubiquitous Computing (UbiComp 2014) Adjunct, Seattle, WA, USA, September, 2014, pp.487-496. (Best Paper Award)
  7. Yohei Seki and Kiyoto Miyajima: Finding Impressive Social Content Creators. Proc. of the 36th Ann. Int'l. ACM SIGIR Conf. on Research and Development on Information Retrieval (SIGIR 2013), Dublin, Ireland, July 2013, pp.1041-1044.
  8. Atsushi Otsuka, Yohei Seki, Noriko Kando, and Tetsuji Satoh: QAque: Faceted Query Expansion Techniques for Exploratory Search using Community QA Resources, In Proceedings of Workshop on Community Question Answering on the Web (CQA2012), in conjunction with the 21st International World Wide Web Conference (WWW), 2012. (佐藤研との共同研究)
  9. Masaharu Yoshioka, Noriko Kando, and Yohei Seki: Evaluation of Interactive Information Access System using Concept Map. In Proceedings of the 4th International Workshop on Evaluating Information Access (EVIA), 2011.
  10. Tetsuya Sakai, Daisuke Ishikawa, Noriko Kando, Yohei Seki, Kazuko Kuriyama, and Chin-Yew Lin: Using Graded-Relevance Metrics for Evaluating Community QA Answer Selection, In Proceedings of The Fourth ACM Conference on Web Search and Data Mining (WSDM 2011), pp.187-196.

国際会議(査読なし)

  1. Kiyoto Miyajima and Yohei Seki: Illustrator Search System based on User's Impression Categories, Information Science Workshop 2012, University of Tsukuba, Japan, December, 2012.
  2. Yohei Seki, Lun-Wei Ku, Le Sun, Hsin-Hsi Chen, and Noriko Kando: Overview of Multilingual Opinion Analysis Task at NTCIR-8 - A Step Toward Cross-Lingual Opinion Analysis, Proc. of the Eighth NTCIR Workshop, NII, Japan, June 2010, pp.209-220.

招待講演

  1. 関洋平:ソーシャルメディアからの知識獲得~ソーシャルマイニングとは~,東京ドイツ文化センター講演会「デジタル・ヒューマニティーズ」,2017.
  2. Yohei Seki: Information Publishing Technology for City Promotion, Japan Seminar on Technology for Sustainability (JSTS 2016), Tsukuba, Japan, July 2016.
  3. Yohei Seki: Facilitating Social Communication Using Collaborative Annotation Data, IJCNLP 2013 Workshop on Natural Language Processing for Social Media (SocialNLP 2013), Nagoya, Japan, October 2013 (Keynote Speech).
  4. 関洋平:情報アクセスとIFAT,インタラクティブ情報アクセスと可視化マイニング研究会キックオフ・イベント&第一回研究会, 2012.

受賞・表彰

  1. 情報処理学会 第79回全国大会 学生奨励賞
  2. DEIM 2017 学生プレゼンテーション賞
  3. 情報処理学会 第78回全国大会 学生奨励賞
  4. DEIM 2016 優秀インタラクティブ賞
  5. DEIM 2016 学生プレゼンテーション賞
  6. 2014年度 情報処理学会 IFATヤングリサーチャー優秀賞
  7. Best Paper Award: Workshop on Smart Technology for Cooking and Eating Activities (CEA 2014)
  8. 情報処理学会 第157回データベースシステム研究会 学生奨励賞
  9. 2012年度 情報処理学会 山下記念研究賞
  10. 平成27年度 図書館情報メディア研究科長表彰
  11. 平成25年度 図書館情報メディア研究科長表彰
  12. 平成27年度 筑波大学 情報学群長表彰
  13. 平成26年度 筑波大学 情報学群長表彰
  14. 平成25年度 筑波大学 情報学群長表彰
  15. 平成24年度 筑波大学 情報学群長表彰

解説

  1. 関洋平:行政サービスのオープンデータ情報処理学会 情報規格調査会 NEWSLETTER, No.106,2015年6月.

国内会議

  1. 武田 直人,西村 拓哉,戸田 浩之,関 洋平:観光客の散策行動を考慮したエリア単位の行動分析,2017年度 人工知能学会 全国大会,1L1-2in2,2017年5月.
  2. 石川 将吾,武田 直人,関 洋平:マイクロブログにおける投稿パターンを考慮したコミュニケーションスキルの分析,情報処理学会 第79回全国大会,6K-02,2017年3月(学生奨励賞受賞).
  3. 橋本 大空,白石 優旗,張 建偉,若月 大輔,関 洋平,森嶋 厚行:通訳クラウドソーシングにおける不完全なタスク結果の統合手法,情報処理学会 第79回全国大会,2K-04,2017年3月(学生奨励賞受賞).
  4. 柏野和佳子,立花 幸子,平本 智弥,関 洋平:市民意見の収集システムで得られたツイートからの「保育園」「教育」に関する意見抽出,言語処理学会第23回年次大会,pp.533-536,2017年3月.
  5. 武田 直人,関 洋平,森下 民平,稲垣 陽一:ライフイベントに依存したトピック推移の分析手法,第9回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2017),C5-3,2017年3月(学生プレゼンテーション賞受賞).
  6. 関洋平,高久雅生:ウィキペディアタウン筑波山:自治体との協働による情報発信,ウィキペディアタウンサミット 2017 京都,2017.
  7. 関洋平:自治体における市民意見を利用した新たな気づき,スマートシティ「都留市モデル」シンポジウム(建築と画像電子の共通領域(AIM)研究会 第2回研究懇談会),2017.
  8. 田中 匠,武田 直人,関 洋平:外国人観光客の相談相手となる Twitter ユーザの地域別検索,Web インテリジェンスとインタラクション研究会 第4回ステージ発表(採択率 23.8%),2016年12月.
  9. 関 洋平:ソーシャルメディア上の市民意見を利用した市民共創知の可視化,人工知能学会 第1回 市民と共創知研究会,2016年11月.
  10. 関洋平:市民意見を利用した行政サービス向上のための標準化の試み,画像電子学会第44回年次大会 建築と画像電子の共通領域(AIM)研究会 「建築と画像電子の共通領域を探る」, 2016.
  11. 武田 直人,佐藤 朋美,関 洋平:性別推定を利用した親しみやすいツイートへの言い換え,2016年度 人工知能学会 全国大会,3H3-OS-17a-3, 2016年6月.
  12. 関 洋平,猪 圭:Twitter における市民意見を活用した行政サービスの把握の試み,2016年度 人工知能学会 全国大会,4I4-3, 2016年6月.
  13. 佐藤朋美,関洋平:宣伝効果を促進するための親しみやすいツイートへの言い換え,情報処理学会 第78回全国大会,3R-05,2016年3月(学生奨励賞受賞).
  14. 久保遥,関洋平:投稿型レシピサイトを横断した重複レシピの判別,第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2016),C8-3,2016年3月(優秀インタラクティブ賞受賞).
  15. 長島里奈,関洋平,猪圭:地域ユーザに着目した口コミツイート収集手法の提案,第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2016),B4-3,2016年3月(学生プレゼンテーション賞受賞).
  16. 武田直人,関洋平:Twitterの投稿場所を考慮したユーザ属性推定,第8回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2016),A6-1,2016年3月.
  17. 武田直人,関洋平:Twitter ユーザの投稿場所を考慮した職業属性の推定,ARG 第7回 Web インテリジェンスとインタラクション研究会, pp.27-28, 2015年11月.
  18. 田中匠,関洋平:外国人観光客に向けた Twitter ユーザの地域別推薦の評価,ARG 第7回 Web インテリジェンスとインタラクション研究会, pp.67-72, 2015年11月.
  19. 長島里奈,関洋平,猪圭:地域ユーザに着目した口コミツイートの拡張,ARG 第7回 Web インテリジェンスとインタラクション研究会, pp.75-76, 2015年11月.
  20. 関洋平,猪圭:自治体における活用を目的とした地域イベントの分析,観光情報学会 第11回研究発表会,pp.9-12,2015年8月.
  21. 田中匠,関洋平:外国人観光客に向けた英語を使用するTwitterユーザの推薦,観光情報学会 第11回研究発表会,pp.21-24,2015年8月.
  22. 下吉 珠奈,関洋平:Twitterユーザに向けたコミュニケーション支援のための言い換え表現の抽出,第7回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2015),2015年3月.
  23. 末吉 優,関洋平:VOCALOID音楽のジャンルと印象を用いた楽曲クリエータの検索,第7回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2015),2015年3月.
  24. 鈴木 愛加,関洋平:パブリックコメント投稿者を支援するための行政関係文書の分割,第7回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2015),2015年3月.
  25. 小野滉太,関洋平:機械学習を用いた実用的レシピの判別手法の提案,第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2014),2014年3月.
  26. 風間千明,関洋平:Twitter特有のコミュニケーション表現の抽出,第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2014),2014年3月.
  27. 佐々木優衣,関洋平:商品レビューを対象とした有用性の定義と判別,第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2014),2014年3月.
  28. 佐藤沙紀,関洋平:引用意見とその発言者を利用した意見情報の提示,第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2014),2014年3月.
  29. 田中匠,関洋平:マイクロブログユーザのクラスタに着目したイベント手がかり語の抽出,第6回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム(DEIM2014),2014年3月.
  30. 堂前友貴,関洋平:地域に偏りのあるトピックを用いたTwitterユーザの生活に関わる地域推定,情報処理学会第157回データベースシステム研究会・第111回情報基礎とアクセス技術研究会・電子情報通信学会データ工学研究会 合同研究発表会,2013年7月.(情報処理学会IFATヤングリサーチャー優秀賞,情報処理学会第157回データベースシステム研究会 学生奨励賞受賞
  31. 大山鉄郎,関洋平:統計的機械翻訳におけるWordNetを用いたフレーズ意味曖昧性解消手法の提案,情報処理学会第212回自然言語処理研究会,2013年7月.
  32. 宮嶋清人,関洋平:閲覧者による印象のフィードバックを用いたイラスト投稿者の検索,情報処理学会第89回デジタルドキュメント研究会・第110回情報基礎とアクセス技術合同研究会合同研究発表会,2013年3月.
  33. 酒井紗希,関洋平:ソーシャル付箋 ~ 感性を用いた読者間コミュニケーション支援 ~,電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーション基礎研究会,2013年3月.
  34. 大塚 淳史, 関 洋平, 佐藤 哲司:話題の周期性に着目した情報要求言語化のためのクエリ拡張手法の提案,DEIM2013,2013年3月,C9-1.(佐藤研との共同研究)
  35. 宮嶋清人,関洋平:閲覧者による印象カテゴリを用いたイラスト投稿者の検索手法の提案,第1回 ARG 「Webインテリジェンスとインタラクション」研究会, pp.53-54.
  36. 大山鉄郎,稲垣陽一,関洋平:発話と発語内行為命名動詞を用いた言語行為コーパスの自動構築と分析,情報アクセスシンポジウム 2012,国立情報学研究所, pp.15-22.(査読付)
  37. 大塚淳史, 関洋平, 佐藤哲司:時系列トピックモデルを用いたコミュニティQAからの話題変動の抽出.WebDB Forum 2012,2012年11月,A3-3.(査読付)(佐藤研との共同研究)
  38. 関洋平:意見分析コーパスに関する現状調査,情報処理学会第108回情報基礎とアクセス技術研究会・第43回ディジタル図書館ワークショップ合同研究発表会,筑波大学東京キャンパス.
  39. 江村優花,関洋平:テキストに現れる感情,コミュニケーション,動作タイプの推定に基づく顔文字の推薦,情報処理学会第85回デジタルドキュメント研究会・第106回情報基礎とアクセス技術合同研究会合同研究発表会,2012年3月(2012年度山下記念研究賞受賞).
  40. 堂前友貴, 関洋平, 神門典子:Webから収集した学習データを用いた人物と実体間の関係の推定,言語処理学会第18回年次大会,2012年3月,pp.1027-1030.
  41. 大山鉄郎, 関洋平:対訳表現を手がかりとした用例の選択手法の提案,言語処理学会第18回年次大会,2012年3月,pp.479-482.
  42. 高村慎太郎, 吉岡真治, 関洋平:複数ドメインの意見分析コーパスを用いたアンサンブル学習による意見分析システムの提案,言語処理学会第18回年次大会,2012年3月,pp.235-238.
  43. 枝 隼也, 島田 諭, 関 洋平, 神門 典子, 佐藤 哲司:複数人でのWeb協調探索のための探索履歴可視化手法の提案,DEIM 2012, 2012年3月. (佐藤研との共同研究)
  44. 大塚 淳史, 関 洋平, 神門 典子, 佐藤 哲司:コンテキスト切替による多様な情報要求に対するWeb検索手法の提案,DEIM 2012,2012年3月. (佐藤研との共同研究,2012年度優秀インタラクティブ賞受賞)
  45. 小池 大地, 横本 大輔, 牧田 健作, 鈴木 浩子, 宇津呂 武仁, 河田 容英, 吉岡真治, 神門典子, 福原 知宏, 中川 裕志, 清田 陽司, 関 洋平:ニュース・ブログにおける話題の相関と変遷の分析--- 震災に関する話題を例題として ---,DEIM2012, 2012年3月.
  46. 吉岡真治, 神門典子, 関洋平:複数国の新聞サイトを比較分析するNSContrastの実験的分析,情報処理学会第152回データベースシステム研究会・第103回情報基礎とアクセス技術研究会合同研究発表会, 2011年8月.
  47. 関洋平:BCCWJを利用した意見分析コーパスの構築について,「現代日本語書き言葉均衡コーパス」完成記念講演会予稿集,2011年8月, pp.125-130.
  48. 渡邊 直人,島田 諭,関 洋平,神門 典子,佐藤 哲司:コミュニティQAにおける質問の多面的評価法の検討,情報知識学会誌 Vol. 21, No. 2,2011年5月, pp.163-168. (佐藤研との共同研究)
  49. 石川 大介,酒井 哲也,関 洋平,栗山 和子,神門 典子:複数判定者によるコミュニティQAの良質回答の判定,情報知識学会誌 Vol. 21, No. 2,2011年5月, pp.169-177.
  50. 関洋平,神門典子,佐野大樹,柏野和佳子,稲垣陽一,栗山和子:研究活動・成果の総括:意見情報班 多様な文書ジャンルを対象とした意見分析コーパスの作成に関する研究,科学研究費補助金 特定領域研究「日本語コーパス」平成22年度公開WS予稿集, 2011年3月.
  51. 新谷歩生, 関洋平, 佐藤哲司:投稿間隔に基づくマイクロブログからの話題チャンク抽出に関する一検討,第3回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM 2011) ,2011年3月,A1-2. (佐藤研との共同研究)
  52. 康大樹, 島田諭, 関洋平, 佐藤哲司:属性伝搬モデルを用いたマイクロブログのフォロー先推薦法,第3回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM 2011) ,2011年3月,A1-3. (佐藤研との共同研究)
  53. 渡邊直人, 島田諭, 関洋平, 神門典子, 佐藤哲司:QAコミュニティにおける質問者の期待に基づく質問分類に関する一検討,第3回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM 2011) ,2011年3月,B5-1. (佐藤研との共同研究)
  54. 大塚淳史, 関洋平, 神門典子, 佐藤哲司:情報要求の言語化を支援するクエリ拡張型Web検索システム, 第3回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム (DEIM 2011) ,2011年3月,F6-3. (佐藤研との共同研究)
  55. 関洋平:言語を横断したアプレイザル辞書の構築と多言語意見分析タスクにおける評価. 情報アクセスシンポジウム2010,2010年9月. (査読付)
  56. 酒井哲也石川大介栗山和子,関 洋平,神門典子コミュニティQAにおける良質な回答の選定タスク: 評価方法に関する考察,第9回情報科学技術フォーラム(FIT 2010),2010年9月,RD-003. (査読付)
  57. 関洋平,神門典子,佐野大樹,柏野和佳子,稲垣陽一,栗山和子:平成22年度研究進捗状況報告:意見情報班 多様な文書ジャンルを対象とした意見分析コーパスの作成に関する研究,科学研究費補助金 特定領域研究 日本語コーパス領域平成22年度全体会議, 2010年8月.

[その他の業績]